フリースアイテムの素材と特徴について。

 

我が社のフリースは過去数年PORLARTEC(ポーラテック)社の素材を使用しています。

写真で見るだけでは一見同じに見えてしまいますが、実はモデルによって異なる素材を使い分けています。ぜひお買い物の参考になさってください。↓↓↓↓


**Polartec Hight Loft Fleece ポーラテックハイロフト
=軽量フリース。

汗蒸れが軽減され適度な保温性を確保。運動量が多いシーンで特にオススメです。

M/M3610-CS06

M/M3710-CS05

**Polartec Classic 300 ポーラテッククラッシック
=保温性重視の肉厚フリース。

卓越した品質と耐久性を提供した断熱レイヤー。Polartec社の定番的スタイルになり、約30年続いている名作。

フリースジャケット _TYPE1

M/M3610-CS03

M/M3610-CS04


フリースはフィットとサイズ感をないがしろにすると野暮ったくなりがちなアイテムです。

ゆったりめで部位によってはオーバーサイズなものが多い欧米ブランドと比較すると

我社のフリースはアジア向けに開発しているので

動きやすく心地よいフィット感にこだわりぬいたパターン。

襟元を高く設計したカッコよさも自慢です。

着てあったかい、かっこいいフリース。着倒してみませんか?

 

POLARTEC (ポーラテック)

1985年、FLEECE フリースを発明して、アウトドアウェアの在り方を一新。
吸汗、通気性が高い、防風、防水、抗菌防臭等、人々が想像出来る事は全てやり遂げるをモットー。アスリートやプロフェッショナルの探検家から要求があると、
Polartecのエンジニアはそれらの人々と共に雪山、深山の中でのテストを繰り返し、研究し続けています。空想だけに終わらず、実際に開発努力し、画期的な発明をする事が、Polartecの目標です。

18-19AW新作フリースジャケット入荷しました。

山の生活では真夏以外フリースが欠かせません。
軽量、機能、着心地、デザインにこだわり続けて改良を重ねているフリース。

一見同じものがいくつも提案されているように見えるかもしれませんが、それぞれにユニークな特徴と機能があります。 もし、迷うことがあればぜひお問い合わせください。 info@manofmoods.com

アウター、ウィンタースポーツのレイヤー、部屋着にも。

これ以上活躍してくれるアイテムはなかなかありません。
そしてもちろんかっこよく。

公式ウェブショップでご購入頂いた商品はすべて
みなかみ町藤原山中のアトリエにてスタッフが心を込めて 梱包、出荷させて頂いております。
みなさまのご利用、お待ちしております。

↓↓↓ こちらからどうぞ。↓↓↓

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新作シャーロックキャップ入荷しました。

春夏で大人気!シャーロックキャップが秋冬バージョンにリニューアルしました。

STYLIST 岡部氏率いる外遊び集団_ バリカンズとのコラボレーションアイテムをoutdoorヘッドウェアブランドCherpaに別注依頼。

サイド部分に使用のブロックフリースは保温性と通気性に優れた素材です。

谷川岳山麓にアトリエを構える我がブランドを象徴する遊び心あるロゴもポイント。

公式ウェブショップでご購入頂いた商品はすべて

みなかみ町藤原山中のアトリエにてスタッフが心を込めて 梱包、出荷させて頂いております。

みなさまのご利用、お待ちしております。

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18-19AW新作入荷のご案内です。

毎年人気のニット帽。締め付けがなく軽さが特徴のルーズフィット仕様です。

保温性があり強度、耐久性、乾きが早いのが特徴です。

発色もよくコーディネートしやすいので様々なシーンでご使用頂けます。

お手頃な価格で限られた在庫になりますのでお早めにどうぞ。

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対象Tシャツ特別30%オフのご案内

いつも特別のご愛好頂きありがとうございます。

猛暑続く夏のはじまりいかがお過ごしでしょうか。

何枚あっても足りないTシャツ。。

今回ウェブショップでのみ 特別セールを実施させて頂きます。

セール終了後、価格は定価に戻ります!! この機会にぜひお買い求めくださいませ。

※セール期間: 7月23日(月)~8月6日(月)迄

↓↓↓ 対象アイテムはこちらからどうぞ ※一部対象外商品がございます。↓↓↓

http://www.manofmoods.com/products/list41.html

atone 翌月後払い導入開始!

いつも特別のご愛好頂きありがとうございます。

 

クレジットカードがなくても、誰でも、翌月後払いでお買い物を楽しんで頂ける

 

atone 翌月後払いを導入致しました。

 

便利なお支払いをぜひお試しください!

 

 

 

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本日から!代官山蔦屋書店で「HUNT」「KEEN」「MofM」のアウトドアフェア開催中です。

本日から!

代官山蔦屋書店で「HUNT」「KEEN」「MofM」のアウトドアフェア開催中です。

MofM新作ウェアの展示販売しています!

ぜひ近隣にお住まいの皆さま〜足をお運びくださいませ。

 

詳細↓↓

 

inthelife.club

本日正午は雪山からライブ配信です。

配信は特設ページにて↓
https://seenowtokyo.com/collection/manofmoods/2018aw

ディレクター福山のインタビューです↓

MofM
「極上の自然と歩み、行き着いたアーバンアウトドアの境地」

アウトドアで本当に必要なプロダクトを追求すべく、拠点を東京から群馬県・みなかみ町に移して5年。機能性とデザイン性を兼ね備えた自信作とも言えるダウンジャケットの完成や、世界初の雪山からのライブ配信形式のコレクションについてデザイナー福山正和氏に話を聞いた

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プロのスノーボーダーとしても活躍していた福山さんを魅了する、みなかみ町の自然について改めてお伺いできますか?

みなかみ町は全国で24時間降雪量が1位になるほどの豪雪地帯で、そこに位置する日本百名山の谷川岳は、非常に危険な山と言われています。急斜面の崖などもあるのでリゾート開発もあまりされてないほど。だからこそ非常に上質なパウダースノーで、2000m以下級の山とは思えない険しいコースもあります。都内から数時間でこんな素晴らしい自然があることに、今でも感動しますね。この素晴らしい環境をバックボーンに、ブランド展開ができていることに誇りを持っています。

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ー夏はフィッシングなど、同じ谷川岳のアクティビティでも雪のシーズンがスタートするときはどんなお気持ちですか?

プロのスノーボーダーとして全国の雪山を回っていた時は1年中雪があることが当たり前の環境でしたが、今は日本の谷川岳・藤原の地に定住しているので、本格的な雪山のシーズンは2ヶ月しかないんです。そのうち、パーフェクトな雪質の日っていうのは限られた数日しかない。特別な環境の特別な日を待ち遠しく感じていますね。絶好の雪質の日を逃すまいと仕事も前もって仕込み、キャッチアップできるようにしています。自分のペースではなく、自然のペースに合わせるということを、この地に来て学びました。 でも良いことばかりではないのが、自然の中で暮らすということ。除雪ってめちゃくちゃ大変なんですよね。水道が爆発したこともあります。豪雪地帯で暮らすことに恐怖もありますね。自然と共存している感覚で、春夏秋冬の季節の移り変わりが1週間ごとに肌で感じられるくらい明確なんです。

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ー2018AWシーズンについてお伺いできますか?

本格的なアウトドアウェアでありながら、都会でも着れるアーバンスタイルを大事にしてきました。東京での10年を経て、よりリアリティと高い機能性を追求し、みなかみ町へ移って今シーズンで5年目になりますが、やっと積み重ねてきたことが一つ、形になったと思えるシーズンですね。 たくさんの生地やデザイン、カッティングを取り入れ、実際に雪山や川などのフィールドでプロトタイプを試しては改良を重ねてきました。たくさんの修正を加え、5年がかりでようやく自信をもって最高のバランスが取れたアイテムが提案できるようになりましたね。そのアイテムにはシーズン名を入れずに「TYPE1」「TYPE2」と表記しています。長く使える定番のプロダクトの表れです。

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ー自信作も並ぶ今期のアイテムのランナップについて教えてください?

山はもちろん、街にも馴染むダウンジャケット(EX FIELD URJK_TYPE2)です。形はそれほど変わっていませんが、改良を重ね丸2年半かけて完成形に至りました。特徴として中綿を入れた点ですね。アウトドアのアウターに中綿をいれることは、汗で蒸れるため、普通ならレイヤードして温度調節するんです。ただ、実際に雪山やスノーボードって実はそんなに汗をかかないシーンも多いことに着眼しました。中は薄着で、アウター1枚でリフトに乗れるようにと開発。デザインは短丈なのでタウンユースでも違和感なく使ってもらえると思います。 また、前回の2018SSで好評だったスタイリストの岡部文彦さん率いる外遊び集団「バリカンズ」とコラボレーションしたシャーロックキャップが秋冬仕様になっています。彼らはアウトドアと街を知り尽くしているので、一緒にモノ作りをしていると学ぶことが多いですね。あとはバッグブランド「マスターピース」、岐阜県のメリノウールのソックスメーカー「ローキック」とのコラボレーションもぜひ注目して欲しいです。 コラボレーションを行う際は、まずは双方のブランド特徴を理解し、共通点を見つけて生かす。お互いが一歩先に進められるモノ作りになればいいなと思いながら行なっています。

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ー前回に引き続き、コレクション発表がライブ配信ですね。雪山で発表への意気込みを教えてください?

みなかみ町のリアリティを伝えたいと思っています。ブランドコンセプトである「MINAKAMI⇄TOKYO」のアーバンな部分は、取り扱っていただいている各セレクトショップや、スタイリスト岡部さんをはじめ最高のメンバーが手掛けてくださるルックのおかげですいろんな提案ができていると思います。しかしもう一つのテーマである「本格的なアウトドアウェア」という部分については、まだまだ伝えきれていない部分があります。機能性について自分たちが発信する事には使命感を感じていますね。どういう空気感の中で洋服が作られているのか?そのバッグボーンを知ってもらいたいと思います。今期に関しては、とにかく谷川岳のディープなところは危ないので(笑)、ライブ配信の撮影ができる範囲にはなりますが、イメージだけでも伝えらたらいいなと思います。

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ー他にない雪山からのライブ配信形式のコレクション。見どころを教えてください?

今回はコンセプトをより強く発信するため、ルック撮影の方法も「山と街」2つのシチュエーションに分け、それぞれでの着こなしを提案しています。 アウトドアやスノーボードを普段しない人にも、ライブ配信を通じて、自然のクオリティや山に興味をもってもらえたらいいなと思いますね。すでにアウトドアな方には、「おしゃれしてアウトドアする高揚感」を味わうきっかけになれば嬉しいです。ファッションはモチベーションになり、山は人生を豊かにする、それぞれの良さをライブ配信で伝えたいですね。

ライブ配信のお知らせ 18/19AW COLLECTION

18/19AWの新作コレクションをいち早くチェック頂ける

特別企画のお知らせです!

お見逃しなく!

 

新作説明「18/19AW_mountainofmoods」
*みなかみアトリエ内 /アイテム説明(22日:正午〜予定)

*みなかみ里山BCエリアから/フィールドより配信(23日:正午〜予定)
特設ページはこちらから↓
http://seenowtokyo.com/event/thelive

 

クラウドファウンディング 公開!!

小よく大を制す小さな巨人。

試作テスト&試乗を重ね4年をかけて誕生した1本。

山を愛し、山と生きるMofM/mountain of moodsディレクター

福山正和がプロデュースするまさしくone-of-a-kindのスノーボードです。

SATOYAMA_129UL

多くのメーカーからリリースされている普通のボードならkidsボードのspec。 安定感と操作性、ミドルカービングターンができる上に切れとグリップ力もある。全ての要素を「極短129cm」の中に入れる事はロッカーとキャンバーの上がり、距離、位置、有効エッジ長、サイドカーブの半径、全てに無駄のない設計。

2018/04/15 迄!

https://camp-fire.jp/projects/view/68863